BRANDS

  • 3 Monkeys Solderless

    3 Monkeysは、Aerosmith、AC/DC、Green Day、Linkin Park、Jimmy Page & The Black Crowesを始め多くのアーティストと活動するツアリングギターテックのグレッグ・ハワード、20年以上にわたりアンプの設計を手がけ、Goo Goo Dolls、Blind Melon、Aerosmith、reen... 

  • 3Leaf Audio

    3Leaf Audioは、アメリカ、シアトルで全てのペダルをハンドメイドで制作されており、特にエンヴェロープフィルターを専門的に開発しています。2008年、 ミュージシャンでもあるビルダーにより3Leaf Audioは設立されました。3Leaf Audioのエフェクターは、全てライブやレコーディングで実際に使用されることを想定して作られており、電気的な理論よりも、実際に「耳で」設計されて います。このアプローチで設計されるエフェクターは、プロ・アマチュア問わず、世界中のプレイヤーから絶賛されています。 

  • ABM

    ABMは、エレクトリックギターが誕生して間もない1949年に設立されたエレクトリックギターおよびエレクトリックベース用の金属パーツ会社です。 私たちが一番大事にしているのは、パーツによるサスティーンを最大限に引き出すことです。そのために、私たちは全てのパーツをブラスやスチール、 アルミニウムブロックから精密な削り出し加工技術により製作しています。 また、私たちが製作するのはスタンダードなパーツだけではありません。 ひとりひとりのプレイヤー、ひとつひとつの楽器に完璧にフィットするような特別なパーツを製作してきました。 弦の幅や溝の深さ、角度、パーツの大きさや形、そしてデザインに凝ったものなど様々でした。 そしてこのひとつひとつの貴重な経験全てが、私たちのプロダクトに生かされ続けています。 

  • Aclam Guitars

    Aclam Guitarsはスペイン、バルセロナ中心部で音楽のプレイヤーのためのアクセサリーを制作しています。全てバルセロナで組み立てられ、テストされてから出荷されます。Aclam Guitarsのエフェクターはヴィンテージスタイルで、忘れられたアーティファクトを蘇らせます。最高のコンポーネントを使用し、ギター・ベースのクラシックなトーンを再現します。Aclam Guitarsは2010年から機能性とデザイン、品質の両立を信念に、最高の操作性と耐久性を持つミュージシャンのための製品を開発しています。音楽、デザイン、テクノロジーへの情熱で、常に音楽機器について考え続けています。バルセロナ市カタロニアにあるモダニズムの黄金の広場で生まれたAclam Guitarsの製品は直感的で扱いやすいよう考案されています。全て、Aclam Guitarsのストーリーの真の主人公であるプレイヤーのために作られています。Aclam Guitarsの音楽への愛情とサービスへの執着は、情熱的で熱心なスタッフと専門家によるプロジェクトの設計、ツールとサポートの提供など、必要なことを全て行います。Aclam Guitarsでは常に新しい技術を研究し、ミュージシャンのクリエイティビティをどのように高められるかを探究しています。このプロセスで生まれる相乗効果が、Aclam Guitarsの製品やプロジェクトに生きています。音楽は感情的で、人々のライフスタイルにも強力な影響を与えます。目的や意図を考えながら、感覚に従ってプレイしてください。Aclam Guitarsが世界中のミュージシャンの情熱を高め、音楽を楽しむ助けとなれれば幸いです。  

  • All-Pedal

    All-Pedalは、アメリカ、ケンタッキー州でプロフェッショナルなエフェクトペダルを手作業で制作しています。All-Pedalのエフェクターはギタリストが楽器の能力を最大限に発揮できるよう設計されています。  

  • Amptweaker

    Amptweakerは、アンプデザイン・エンジニアであるジェームス・ブラウン氏の手によって設計・製作され、 その確かなサウンドと多彩な機能で世界から高く評価されました。 ジェームス・ブラウン氏は世界的に有名なアメリカのアンプメーカーに在籍し、有名な大物アーティストと共に数々の名アンプを世に送り出してきました。 そして、エフェクターでトーンの追求を極め、それはAmptweakerのレガシーとなりました。 そのレガシーをジャック・トンプソン氏が引き継ぎ、Amptweakerの第2章が幕を開けました。 

  • Anatomy of Sound

    快適なプレイングとデザインを見事に組み合わせたピック。 Anatomy of Soundのピックは、世界中の音楽や文化、芸術、自然、デザインなどからインスピレーションを受け、 カリフォルニアで新しいギターピックを制作しています。 ユニークな3Dデザインのピックを高品質に制作することで、卓越した感触とプレイアビリティを実現しています。 

  • Animals Pedal

    足元に置かれるペダルにもとことんこだわりたい。Animals Pedalは、スタンダード、かつ本格的なエフェクターを制作しています。シンプルな操作と分かりやすい効果で、初めてのエフェクターとしても安心してお使いいただけます。 

  • ARCANE ANALOG

    ARCANE ANALOGは、カスタムエフェクトを専門とするブランドです。 常により良いサウンドを作ることを目指し、すべてのペダルを1つ1つ手作りで制作しています。 

  • Area51

    Area51のエフェクターは、どれも高品質で高い評価を受けています。 そのほとんど全ては40年以上前に制作されたデバイスの技術を積み重ねたものです。 ボードマウントではなくケースにマウントされたジャック、オーディオグレードのオペアンプ、トランジスタ、レジスタ、キャパシタ、シルバーベアリングソルダー、ハンドワウンドインダクタ…… こんなことを気にしないと感じる人もいるでしょう。 しかしArea51にとって、これらは重要なことなのです。 

  • AXN Guitars

    AXN Guitarsは、カリフォルニアとアリゾナにてヘヴィレリックが施されたハンドクラフトギターや、独自のこだわりで制作されるフロイドローズトレモロブロックを制作しています。 

  • Baltimore Sonic Research Institute

    Baltimore Sonic Research Instituteは偶然設立されました。2019年、ケビン・バーンステンのレコーディングスタジオでレコーディングをしていたとき、ベースパートに必要なファズがないことに気づきました。そこでファズを買いに行くのではなく、セッションの数週間前にファズを作ることにしました。そのペダルがBaltimore Sonic Research Instituteの始まりになりました。 Baltimore Sonic Research Instituteはアメリカ、メリーランド州ボルチモアでエフェクターを制作しています。  

  • Barber Electronics

    Barber Electronicsは、長年にわたり独自の設計で多くのエフェクターを制作 しています。明瞭で幅広いトーン、柔軟な機能を持ち、ミュージシャンのた めにDavid Barberによって制作されています。Barber Electronicsのエフェク ターは全て手作りですがブティックではありません。 

  • BearFoot Fx

    BearFoot Fxは、BJFEとDonnerBoxのコラボレーションとして設立されましたが、DonnerBoxの引退に伴い、一度生産を完了しました。その後BearFoot Fxは新たなオーナーシップの下、BJFEと直接協力して復活しました。現在のBearFoot Fxの全てのペダルはBJFEのBjorn Juhlが設計、承認し、BJFEラインで確立した高い基準を満たしています。 

  • BECOS

    BECOSは、オーストリア、ウィーンに拠点を置き、ミュージカル、マルチメディア制作、ソフトウェア、エンジニアリングなどの経験を持つスモールチームです。チームは“技術オタク”で、常に最高品質の製品を最後まで製造するという哲学を持っています。 

  • BJFE

    今や伝説のエフェクトビルダー、Bjorn Juhlの制作するエフェクトは、そのサウンドから多くのプレイヤーを驚かせてきました。 独自の回路から生み出されるそのサウンドはそれまでのエフェクターの概念を覆し、世界中から今も高く支持され続けています。 

  • Black Arts Toneworks

    Black Arts Toneworksは、2009年にアメリカで設立されました。ギターおよびベース用のハンドメイドエフェクターを制作しており、そのサウンド、デザインには高い評価を受けています。2015年1月、NAMM SHOWに出展された“DOD Boneshaker”の回路設計を手がけるなど、全米でも注目されているエフェクターブランドです。Mark Wentzはもともと様々なものを分解したり、修理したりしてきました。自身のバンドのためにMashall Super Bassを元にしたアンプを制作していましたが、そのアンプは全く歪みませんでした。そこで、アンプに歪みを加えるためのエフェクターの制作を始めたのがきっかけです。最初は、クローゼットや箱の中にあった壊れたペダルの修理でした。それはブラックロシアン期のビッグマフでした。そのジャンク品が3台あり、これを機能する部品で修理したところ1つが動作するようになりました。しかし、音色が好みではなく、さらに調整を行いました。当時のオンラインチャットでペダルを録音したものを投稿したところ、そのペダルが欲しいと言われました。それが、今思えばBlack Arts Toneworksの始まりだと思います。欲しいと言われ、作ると答えて以来、作るものがない日はなくなりました。始まりは、自分の好みに合わせて調整したマフの音を録音してチャットに送っただけでした。誰かにペダルを作ったり、ビルダーになるつもりはありませんでした。しかし、それを望んだ人々がいました。当時、たしか3人だったと思います。そして、Pharaohと名付け、当時印刷所で働いていた友人(現在のグラフィック担当)にメールを送りました。ペダルを売るつもりなら、アートワークと名前があればクールです。その日のうちにBlack Arts Toneworksの名前を思いつきましたが、3台以上制作するつもりはまだありませんでした。いつしか6台、18、20、24台と増えていきました。現在、Black... 

  • BOG STREET

    Bog Streetはギタープレイの経験をさらに発展させるアクセサリーを制作しています。 

  • Boredbrain

    Boredbrain Musicは、“音楽脳”のためのクールな音響機器を制作しています。Boredbrain Musicのあるバージニア州リッチモンドには美しい川や多くの芸術、活発な音楽シーンがあります。安いギターやデパートのキーボードで育ち、古いミキサーとペダル、安価なマイクと4トラックレコーダーで音楽を作っていました。様々な機材を組み合わせ、オリジナルなサウンドを作ることこそ、Boredbrain Musicの核です。Boredbrain Musicは新しい音、楽曲へのインスピレーションを作ります。 

  • BYOC

    BYOCは2004年にKeith Vonderhullsによって設立されたエフェクターブランドです。最初は趣味の延長として、ファズフェイスやトーンベンダー、レンジマスターをポイントtoポイントで制作していました。本格的にBYOCが動き始めた時には、Fuzz Face、Tonebender、Rangemasterの3種類のキットができていました。そこからBYOCは人気となり、急速に成長を遂げました。現在は世界トップクラスのDIYエフェクトキットを提供しています。しかし、BYOCの目標は、始まったときから一貫しています。ギタリストやミュージシャンのための製品を、単に“機能する”だけのDIYキットではなく、完全なストンプボックスなどと比較しても匹敵する、さらに超えていくような制作キットを作ることです。トーンとクオリティ。BYOCはその両方が備わっています。BYOCが始まったとき、エフェクターの制作キットを販売するようなメーカーは他にありませんでしたので、自分たちを世界一のDIYエフェクター制作キットメーカーだと言うことは難しくありませんでした。しかし現在も、世界中でBYOCのエフェクターキットは受け入れられ、多くの制作キットが販売されていて、今でも世界一のDIYエフェクター制作キットメーカーであることを誇りに思っています。 

  • Cable Wrangler

    Cable Wranglerは、ミュージシャンとしても活動するJayとCraigにより発明、開発されました。 ショーの前後にケーブルやマイクをもっと効率的に持ち運べないかと考えて設計されています。 12の設計、7つのプロトタイプ、1年間の開発を経て完成したCable Wranglerは2019SummerNAMMにて NAMM TEC Award にも輝きました。 

  • Catalinbread

    Catalinbread(カタリンブレッド)はアメリカ、オレゴン州ポートランドで様々なエフェクターを製作しています。 Catalinbreadでは、様々なヴィンテージ機材、そして数々のアーティストの「音」そのものを研究し、そこにどんな機材が使われ、どんなプレイやセッティングだったのかを徹底的に分析しています。 その過程を経て作られるCatalinbreadのエフェクトペダルを使うと、最良の状態を保った伝説の機材が足下に甦ったかのような音色を作ります。 さぁ、次はあなたが次の伝説を作り上げる番です。 

  • Ceriatone

    Ceriatoneは、マレーシアにて特にDIYerに高く評価されるアンプメーカーです。 ハイクオリティなサウンドのギターアンプは、数々の偉大なトーンを作ります。また、偉大なエフェクターを再現したペダルにも世界から注目を集めています。 

  • ChickenPicks

    ChickenPicksの名前は、カントリーミュージックの高度な奏法の1つ、チキンピッキングを意図していますが、 ChickenPicksのピックはチキンピッキングはもちろん、ヘヴィメタルのスウィープピッキング、 でも1音1音を明瞭に響かせ、ロカビリーに使えばグレッチギターからリアルな“Roots”トーンを引き出します。 ブルースギターのリッチで円みを帯びたバイティングトーンも、ChickenPicksのテリトリーです。 ChickenPicksの持つ可能性は、どんなジャンルのギタリストにも有効で、さらにはベースプレイヤーにとっても素晴らしいピックとなります。 

  • Color Audio

    Color Audioは、フィンランド、ヘルシンキのエフェクターブランドです。Jarno Takkumäkiは技術者として、またミュージシャンとして10年以上の経験を持ち、多くのアイディアを生み出してきました。そのアイディアを実現にすること、それがColor Audioの目標です。 

  • Colortone Pedals

    Colortone Pedalsは、オーストラリア・シドニーに拠点を置き、設計から製造までを手作業で行っています。古いものと新しいもの、ユニークなもの、再発見されたものを感じさせるデバイスを設計し、最高の音色を追求したペダルを制作しています。Colortone Pedalsのオーナー・ビルダーであるADは、フィルムカラーリストとしてThe Great Gatsby, Predestination, Jungleなどの映画やSoundgarden, Sting, The Eurythmics, The Pretenders,... 

  • Comodoro

    Comodoroではローラ、サミュエル・メンデスがバルセロナのワークショップで1つずつペダルを制作しています。ミュージシャンやレコーディングスタジオ、そして世界中のプレイヤーのために。どれも手作りの少量生産で作られています。 

  • Copilot FX

    Copilot FXは、ドミニカ共和国、太陽の地から世界へエフェクターをお届けします。 常にユニークなデバイス、サウンド、そして経験をユーザーに体験して欲しいと願い、個性的なエフェクトの制作を心がけています。 Copilot FXはアダム・ロメオが全てのデザイン、制作を手がけます。2006年2月にスタートしましたが、公式にCopilot FXとして活動を始めたのは2006年10月です。 クレイジーサウンド、最高! 

  • Couch Electronics

    Couch Electronicsは、ヨーロッパの小さな国、スロベニアにて代表のSlobodanがギターペダルの設計・デザインを手掛けています。90年代の古いユーゴスラビアのロックバンドのジャケットに載っていた黒いJEMを見てからエレキギターに魅了されました。Couch Electronicsのペダルは創作における旅と、プレイヤーの音楽の旅を表しています。共に素晴らしい音楽を響かせましょう。 

  • Creation Music Company

    Creation Music Companyは、ジョン・スナイダーの仲間や友人のミュージシャンの要望から、父親のブルース・スナイダーと共に2013年に始まりました。音楽業界での高いスキルを持つジョン・スナイダーは、ギターやドラムのレッスンも行っています。ブルース・スナイダーは美しく耐久性の高い製品を制作する知識を持ち、ペダルボード、アンプ、アクセサリーなどの制作を行っています。 

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